Elements

YKKファスナーを使っています。

えーっと。なんや。

あれや。

えーっと。高かってん。

エバーブライト!

ちゃう!

エクセラや。

あと、アクアガードとシンメリックファスナー。

手探りなのでエレメント部分は自分で調整しながら合わせていきます。

そうそう誕生日に財布を貰いました。偶然にもシンメリックファスナーの使われている財布でした。

PORTER “DELIGHT”シリーズの財布。

やっぱり吉田カバンは凄いなぁ。ってなる。

Fall walk willing two steps

どうと言うことはないです。

めちゃくちゃ難しいやないかバッグパック制作。

パターン、縫い代、縫製の方向・順番。

失敗で修正、改善の為に修正の繰り返し。

三歩進んで二歩下がる。

余裕が無い、まったくブログに書けへん。

手縫いは素晴らしい。

分厚くても縫える。たいがい遅いけど。

ミシンのセッティングとかガイド、縫う(送る)技術を考えたらまだハードル低い気がするわ。突き詰めたらそりゃあ手縫いも難しいやろけどね。

ああ、糸はボタン付け用のポリエステル糸(スパン:短繊維)20番手を使用。

「ボタン付け用とか頑丈やろ。色もたくさんあるし。」っていう安易なイメージ。

生地と針と糸。

チャコペンと指抜き糸切り鋏。

コイツらすっげーわー。

それにしても三歩進んで二歩下がるって良い感じやね。語呂がいい。

Cut Cuter Cutest

革を切り出す。

OLFAの黒刃で切り出す。


カッターの作業なんてどうってことないのに3種類切り出すと人差し指から親指にかけて痺れ発生。
これが革屋さんの言うてた「分厚いですよ。」ってことなんかな。


たぶん肩にが入り過ぎてただけ。

3〜4回なぞれば切り離せる。定規もいらん。

垂直に切り離せるように丁寧にいかねば。特にコーナー部分。


金具部分の穴を開けてとにかく目打ちしないと次の段階には進めない。

しっかしタンニン鞣しの皮革は硬いな。(タンニン鞣しの革しか知らんけど)