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パテは終わったことにします。
極力乗せたくないのでシェイプ面で妥協。
叩き出しのテクがあればもっと薄く乗せれるんやろうけど。
自動車板金というのか。なんというのか。薄物叩いて直せる人達すごいわ。

って事で相変わらず隙間時間使ってサフ塗り上げ。

もう一個のも運ぶよー。ってスポーツスターのリアフェンダーブッ刺して走行してたらだいたい僕って事ですね。かれこれ数回やっとる。

運んで研いで塗り上げ。こちらは純正のまんま。特段叩いたりもせず。

スモールタンクも塗り上げ。
この子はステッカー( 【 DECAL 】XLR inspired stickers )がどうなるかねー。どやろなー。うまくいけばいいな。

ついでのついでのついでのついで。みたいなノリ。

ライセンスプレートブラケットもサフ。
コレも後々記事にしたい。
けどとにかく垂れストラット付けたい。

会社に新しいブレーキプレス(もちろんAMADA RGシリーズ)が来るのでストックエンジンをデスクへ棚上げ。お師匠さんが「撮っといたら?」ってことだついでに写真撮影。

アンダーからのアングルでも撮ってみました。あんま見いひんもんなーこんな角度。

結局この後はパワープレイでデスクへプットオン。みんなでわっしょい。エンジン置きっぱなしは迷惑この上ない。
ただ、よく見える場所なのでちょいちょい元気出る。

どうやって、どこで塗る?ってことで夜な夜な塗装の治具設計→製作。リアフェンダーとタンクは3Dスキャンデータからトンネルの頂点ラインと穴ピッチ割り出して製作。

コレも治具設計→製作。
段取りしたってトラブルは起きるってのが世の摂理。ならやれることはやってやりまっしょい。
この治具、上側はM10寸切りで取り替え可能。
ボルトナットは全てM10。汎用性高め。

憧れのスプレーガン。入手。
なんか。いいやんなぁ。スプレーガン。



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